溶接で看板を作った

溶接オブジェ毎年夏に幕張でDIYショーというのが開催されています。

ホームセンターでチケットをくれるので、毎年ではないですが我が家では家族で出かけるのでした。
そこでは工具の即売あったりいろいろなDIY体験が出来たりで結構楽しいです。
そういえばママはウッドバーニングやグラスリッツエンはここで体験してから始めたのでした。

さて、前回行った時に体験したのは「溶接オブジェ」の制作です。

制作手順は

  1. 紙にデザインを書く
  2. 針金をデザインに合わせて切断
  3. ペンチでデザイン通りに曲げていく
  4. 溶接(をプロの方にやって頂く)
  5. うちに持って帰ってスプレー

という感じです。(肝心の溶接は自分でやってないところがミソ 😳 )完成したのが写真のものとなります。2つあるのはパパとママが競い合って作ったからです。どっちの出来がいいでしょう?正直に言っていただいてもママは傷つきません。 :mrgreen:

ママ作。溶接というより曲げに力を注いでいる。パパ作。計算しつくされた溶接ポイントでの造形美が素晴らしい。

ちなみに体験させていただけたのはSUZUKIDさんのおかげです。

“溶接で看板を作った” への2件の返信

  1. 色々なことができるものですねぇ。やはり、作品はママのほうが上なのでは?かっこよさが違うと思います。字体がカッコイイ!!デザインはママの勝ちでしょう 😎

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